ストップ温暖化「一村一品」大作戦全国大会2009
ストップ温暖化「一村一品」大作戦全国大会2009
ストップ温暖化「一村一品」大作戦2009(環境省主催)が、平成21年2月14日(土)、15日(日)にTHE GRAND HALL(東京 品川)で開催されました。
岐阜県代表として「岐阜県立恵那農業高等学校 食品科学科の生徒」が出場しました。
大会1日目
2月14日(土)は、各県代表がそれぞれの取組を思い思いの方法でプレゼンテーションをしました。
東京大学大学院 新領域創成科学研究科教授 松橋隆治氏をはじめとする有識者5名による審査が行われました。
我らが岐阜県代表の発表は、『ゴミの山から宝の山へ 地域産業の課題解決 ~栗殻の有効利用 Part4』と題して発表しました。
また、恵那市長 可知義明氏が大会会場まで応援に駆けつけていただけました。
大会2日目
2月15日(日)は、午前10時から交流会が開催され、岐阜県代表はDグループ(廃棄物利用・リサイクル・ゴミ減量・地域資源関係)で、昨年銅賞を受賞された「北海道代表 沼田町 雪冷熱を地域資源として~輝け雪のまち、沼田町の取り組み~」をゲストに迎え、活動の説明を受けました。また、それぞれが、県代表に選ばれて以降の反響、苦労している点、工夫点等について、意見交換をしました。
午後13時30分からは、表彰式典が行われました。

















